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大阪市・東大阪市の施工実績で選ばれる

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ダイタクは地域の皆様に選ばれて施工実績6,000件を突破しました。

お客様の声から誕生したお得なキャンペーン!外壁塗装工事費コミコミパック

問い合わせNo.1 アステックスーパーラジカルシリコンGH 工事費コミコミ(税込)657,800円 塗料+塗装工事+足場代 全てコミコミ!大阪の一般的な戸建て延坪30坪の場合。
延床面積 外壁塗装リフォームパック価格
30坪 59.8万円(税込65.78万円)
35坪 69.8万円(税込76.78万円)
コスパNo.1 アステックシリコンREVO1000 工事費コミコミ(税込)712,800円 塗料+塗装工事+足場代 全てコミコミ!大阪の一般的な戸建て延坪30坪の場合。
延床面積 外壁塗装リフォームパック価格
30坪 64.8万円(税込71.28万円)
35坪 74.8万円(税込82.28万円)

お客様の声から誕生したお得なキャンペーン!屋根塗装工事費コミコミパック

問い合わせ No.1 超低汚染リファインSi-IR塗装 工事費コミコミ(税込)272,800円 塗料+塗装工事 全てコミコミ! 大阪の一般的な戸建て延坪30坪の場合。
延床面積 屋根塗装リフォームパック価格
30坪 24.8万円(税込27.28万円)
35坪 28.9万円(税込31.79万円)
オススメ No.1 高級無機フッ素塗装 工事費コミコミ(税込) 382,800円 塗料+塗装工事 全てコミコミ! 大阪の一般的な戸建て延坪30坪の場合。
延床面積 屋根塗装リフォームパック価格
30坪 34.8万円(税込38.28万円)
35坪 40.6万円(税込44.66万円)

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ダイタク代表 ごあいさつ

塗装防水専門店ダイタク大阪匠工業 代表石井 克美 KATSUMI ISHII

専門店としてプライドを持って仕事する

こんにちは。大阪の外壁・屋根塗装専門店のダイタク代表の石井克美です。
弊社では、私が職人出身ということもあり、他社にはない「技術力」という点にこだわっております。なぜなら、塗装は、同じ塗料、同じ道具、同じ工程で行ったとしても、職人の技術力によって品質が大きく変わってくるからです。塗装という商品は繊細で、常にお客様のお家の状態をよく観察し、それに合わせて1塗り1塗り丁寧に行わなければ、塗料の性能を100%引き出すことは不可能なため、ダイタクでは、職人出身集団として「一生勉強」を胸に誓い、塗装専門店として、大阪に住む方のお家を長持ちさせるお手伝いをしております。今後とも宜しくお願い致します。

大阪の外壁塗装は私たちにお任せ! スタッフ紹介

  • 石井 克美

    代表取締役

    石井 克美

  • 植嶋 辰雄

    塗装アドバイザー・店長

    植嶋 辰雄

  • 竹下 伸治

    塗装アドバイザー

    竹下 伸治

  • 池崎 栄里

    塗装アドバイザー

    池崎 栄里

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大阪市で外壁塗装についてよくあるご質問

外壁塗装の費用はどれくらいかかりますか?
外壁塗装の費用は、建物の大きさや劣化状態、そして何より「どのような塗料で、どのような品質の工事を行うか」によって大きく変動します。あくまで一般的な目安ですが、30坪程度の戸建て住宅で80万円~150万円が中心価格帯となります。
  • 塗料のグレード:私たちがご提案する塗料は、コストパフォーマンスに優れるシリコン塗料から、長期的な美観を維持するフッ素塗料・無機塗料まで多岐にわたります。期待される耐用年数やご予算に応じて、最適な塗料プランをご提案します。
  • 塗装面積と建物の状態:正確な塗装面積はもちろん、ひび割れ(クラック)の補修や、既存塗膜との密着性を高めるための下地調整(ケレン作業)など、建物の現状を精密に診断した上で必要な工事内容を算出します。
  • 足場・付帯工事:安全な作業に不可欠な足場代や、雨樋、破風板といった付帯部分の塗装費用も含まれます。
ダイタクでは、詳細な項目を明記した見積書をご提出し、なぜこの費用が必要なのかを一つひとつ丁寧にご説明することをお約束します。まずはお気軽に無料診断をご利用ください。
そもそも外壁塗装はなぜ必要なのでしょうか?
外壁塗装は、単に古くなった外観を綺麗にする「化粧」のためだけに行うものではありません。その最も重要な目的は、雨水や紫外線といった過酷な自然環境から建物を保護し、その資産価値を維持・向上させる「防水」と「保護」にあります。
外壁の塗膜は、いわば建物を守る"鎧"です。この鎧が劣化すると、ひび割れなどから雨水が壁の内部に浸入し、建物の構造体である柱や土台を腐食させ、雨漏りや耐震性の低下といった深刻な事態を招く恐れがあります。
私たちダイタクは、外壁塗装を「建物の寿命を延ばすための重要なメンテナンス」と捉えています。適切な時期に適切な外壁塗装を行うことは、結果として将来のコストを抑え、大切なご自宅に長く安心して住み続けるための最良の投資となるのです。
何年ごとに塗り替えるのが良いですか?塗り替えのサインは?
外壁塗装の塗り替えは、一般的に10年前後が目安ですが、これはあくまで目安です。日当たりの強さや雨風の頻度など、立地環境によって劣化の進行速度は異なります。
そこで重要になるのが、ご自宅が出している「塗り替えのサイン」を見逃さないことです。私たちダイタクが特に注意していただきたいと考えている劣化のサインは、以下の通りです。
  • チョーキング現象:外壁を手で触ると白い粉が付着する状態。塗膜が劣化し、防水機能が低下し始めている初期サインです。
  • ひび割れ(クラック):塗膜に0.3mm以上のひび割れがある場合、そこから雨水が浸入する危険性が高まっています。
  • 塗膜の剥がれ・膨れ:塗膜が密着性を失い、外壁材を守れていない状態。早急な対応が必要です。
  • シーリング(コーキング)の劣化:窓サッシ周りや外壁材の継ぎ目にあるゴム状のシーリングが、ひび割れたり痩せたりしている状態。防水の生命線であり、非常に重要なチェックポイントです。
これらのサインを発見されたら、専門家による正確な診断が必要です。ダイタク独自の「W診断」(目視調査+ドローン調査)により、人の目では届かない範囲まで徹底的に建物の状態を把握し、最適な外壁塗装のタイミングをご提案します。
外壁塗装に最適な季節はいつですか?
外壁塗装の品質は、塗料を乾燥させる過程(塗膜形成)に大きく左右されます。そのため、塗料メーカーが定める施工条件「気温5℃以上、湿度85%未満」を満たしやすい春(4~5月)と秋(10~11月)がベストシーズンと言えます。
しかし、ダイタクのプロフェッショナルな職人たちは、各季節の特性を熟知し、品質を確保する施工管理技術を持っています。
  • 春・秋:気候が安定しており、作業が最もスムーズに進みます。ただし、人気が集中しやすいため、早めのご計画をおすすめします。
  • 夏(6~8月):ゲリラ豪雨や台風による工期の遅延リスクはありますが、気温が高く塗料の乾燥は早いです。私たちは天候を正確に予測し、作業計画を柔軟に調整します。
  • 冬(12~2月):空気が乾燥し、晴天が続けば塗装には適した季節です。日照時間が短いため、1日の作業時間は限られますが、丁寧な外壁塗装が可能です。
結論として、ダイタクの確かな技術があれば、年間を通して高品質な外壁塗装は可能です。お客様のご都合の良い時期に合わせて、まずはご相談ください。
どのような塗料の種類がありますか?どれを選べばいいですか
外壁塗装で用いる塗料は、価格だけでなく「期待耐用年数」や「機能性(低汚染性・遮熱性など)」が大きく異なります。ダイタクでは、お客様のライフプランやご要望に合わせ、多数の選択肢の中から最適な塗料をご提案しています。
主な塗料の種類 期待耐用年数 ダイタクからの特徴コメント
スーパーラジカルシリコンGH 12~
14年
費用対効果に優れ、多くのお客様に選ばれる標準グレード。高い低汚染性を発揮します。
超低汚染遮熱リファイン 15~
17年
高い耐久性に加え、太陽光を反射する「遮熱機能」を持つため、夏の室温上昇を抑える効果も期待できます。
超低汚染リファイン1000MF-IR 20~
25年
現在最高峰の耐久性を誇る塗料。長期的に美観を維持し、メンテナンスの回数を大幅に削減できます。
「どの塗料が我が家に合っているの?」という疑問は当然です。
例えば、「あと15年ほど住む予定」であればシリコン塗料、「この先ずっと住み続けるから、できるだけ長持ちさせたい」というご要望であればフッ素や無機塗料といった選択が考えられます。
私たちダイタクが、それぞれの塗料のメリット・デメリットを丁寧にご説明し、お客様が納得できる塗料選びを全力でサポートします。
信頼できる良い塗装業者の選び方を教えてください。
外壁塗装の成功は、信頼できるパートナー(業者)選びにかかっていると言っても過言ではありません。後悔しないために、ダイタクは以下のポイントをぜひご確認いただきたいと考えています。
国家資格である「塗装技能士」が在籍しているか:外壁塗装は職人の腕が品質を大きく左右します。熟練の技術を持つ国家資格者がいることは、信頼の大きな証です。
地域での豊富な施工実績とお客様の声:その地域でどれだけ多くの外壁塗装を手がけてきたかは、信頼のバロメーターです。実際の施工事例や、お客様からの正直な評価を確認しましょう。
  • 詳細で透明性のある見積書:「工事一式」といった大雑把な見積書ではなく、「下地調整」「塗料名(3回塗りの各名称)」「付帯部塗装」など、作業工程ごとに項目が分かれ、単価と数量が明記されているかを確認することが重要です。
  • 自社独自の「塗膜保証」があるか:最長10年といった長期の「塗膜保証」を自社で発行している業者は、それだけ自社の施工品質に自信と責任を持っている証拠です。
  • 専門家による精密な建物診断:経験と勘だけに頼らず、ドローンなどの最新機材も活用して、客観的なデータに基づいた診断と提案をしてくれる業者を選びましょう。
私たちダイタクは、これら全ての基準を満たし、お客様に「120%の安心」をお届けすることをお約束します。
工事にはどのくらいの期間がかかりますか?
天候が順調に進んだ場合、一般的な30坪の戸建て住宅の外壁塗装工事で、約2週間の期間をいただいております。
ダイタクの工事は、品質を確保するために一つひとつの工程を丁寧に行います。
  • 近隣ご挨拶・足場設置 (1日)
  • 高圧バイオ洗浄 (1日) ←カビや藻を根こそぎ落とします
  • 養生・下地処理・シーリング工事 (2~4日) ←塗装品質を左右する最も重要な工程です
  • 外壁塗装(下塗り・中塗り・上塗りの3回塗り) (3~5日)
  • 付帯部塗装・最終確認 (2~3日)
  • 足場解体・清掃 (1日)
外壁塗装は屋外での作業となるため、雨や強風の日は作業を中止せざるを得ません。そのため、天候によっては工期が延長になる場合がございます。工事開始前には、全体の工程表をお渡しし、進捗状況も随時ご報告いたします。
工事中、窓を開けたり洗濯物を干したりすることはできますか?
外壁塗装の工事期間中は、高品質な塗装とお客様の安全を確保するため、日常生活においていくつかご協力をお願いする点がございます。
  • 窓の開閉・換気:高圧洗浄時の水しぶきや、塗装時の塗料が室内に入るのを防ぐため、窓や換気扇などをビニールで覆う「養生」を行います。この養生期間中(約7~10日間)は、窓を開けることができなくなります。
  • 洗濯物:塗料の飛散などから大切なお召し物を守るため、工事期間中はベランダ等に洗濯物を干すことができません。誠に恐れ入りますが、室内干し等でご対応いただけますようお願いいたします。
  • エアコンの使用:エアコンの室外機は、運転に支障がない専用のカバーで養生しますので、工事期間中も問題なくご使用いただけます。
ご不便をおかけする期間がございますが、お客様の大切な住まいを守るための外壁塗装ですので、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。ご不明な点やご不安なことは、私たちダイタクのスタッフが何でもお答えしますので、工事前のお打ち合わせで遠慮なくご質問ください。